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いただいた言葉②

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 ホームステイ先の生徒から。 初めは緊張して、ほとんど喋れなくて、一日目は早々に寝てしまったのが、今では驚き。 日本の生徒に出会って、自分にとって初めての経験ができた。 自分の英語力を試すチャンスにもなったし、翻訳アプリを通さなくてもつながったり通じたことが、すごく嬉しかった。明るくて、楽しい時間を過ごすことができた。 もっともっと、英語や日本語を練習していきたい。 自分自身も、成長するよい機会になった。 本当にありがとう。

いただいた言葉①

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バスの中では、ホストファミリーとの過ごし方や、コミュニケーションのとり方など、話は尽きないようです。  ホストファミリーチームと。 たくさんの言葉に出会った台湾の5日間。 生徒も同じです。出発前に、校長先生、教頭先生だけでなく、県の稲葉さん、史さんから、君たちは日本を代表して台湾に行く。だから、しっかり自覚と誇りを持って、でも楽しく素敵な時間にしてほしいと言葉をいただきました。 台湾の方からいただいた、北中の生徒への言葉を紹介します。日本の生徒として、話してくださっています。 【ホストファミリーや台湾の先生方より】 日本の生徒は、熱意いっぱい。そして、親切で温かい。でも、シャイで控えめだね。緊張している部分もあるけど。こうしたいとか、こうしてほしいとか、遠慮なく伝えほしい。 恐れないで、もっともっと挑戦してほしい。 日本の生徒の礼儀正しさに驚いた。とにかく色々な場面で。 なかでも、1番驚いたのは、横断歩道を渡ったあと。止まって振り返り、運転手にお辞儀をしていた。台湾にはない文化で、とても感動した。 という言葉をいただきました。 彼らにとって、それは、小さな頃からやってきた当たり前の習慣かもしれません。でも日本の生徒がすべてそうするわけではありません。自分が当たり前だと思ってやってきたことが、誰かの特別で、それが心を動かすって、素敵ですね。

一期一会ではなく、一期一縁に

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 4校それぞれのホストファミリーと。 三光(サングゥアン)中学校ホストファミリー 四張犁(スーヂャンリー)中学校ホストファミリー 育英(ユーイン)中学校ホストファミリー 后里(ホウリー)中学校ホストファミリー すべての出会いには、意味があると思っています。その出会いが、自分の人生に、その人の人生に、どうつながるかは、わかりません。 『一期一会』は、一生に一度しかない出会いや一生に一度限りであることを指す言葉です。 最初、台湾初日の自分は、海外ですし、もしかしたら一生に最後の出会いかもしれませんし、一期一会の出会いを大切にしようという心持ちでした。 『一期一縁』は、一生に一度の出会いではなく、出会いを一つの縁にしていく言葉です。 ですが、5日目の今日の自分は、違います。 『一縁(ひとつゆかり)』とは同一の縁につながる者。また、その縁のことだそう。 まさに、この言葉がピッタリです。 一生に一度の出会いにするか、縁を大切にどうつながるか。すべては自分次第です。 出会いに感謝、行かせていただいたことに感謝です。 今回お世話になった4校の校長先生は、8月11日から来鳥され、14日のしゃんしゃん一斉傘踊り(第2部)に出演されます。(台湾鳥取交流連) ぜひ、ご覧ください。

ホストファミリーより

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 様子です。

送別会

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 最終日・送別会を開いていただきました。 先生方や保護者の方、ホームステイ先の中学生から言葉をいただき、北中生も感謝の気持ちを伝えました。 后里中学を出発し、桃園国際空港へ向け、出発しました。

台湾5日目・最終日。いよいよ

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 おはようございます。 いよいよ、最終日です。 ホストファミリーに送っていただき、 后里中学へ。 これから、送別会です。

朝から台湾クイズ

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 前回の答えは、 徳利(とっくり)です。 台湾といえば夜市です。 外食文化がある台湾は、よく外食をしますが、夜市もそのひとつ。 さて、問題です。 写真は、夜市の中でも台湾の方に人気の食べ物です。※食べかけではありません。こういうカタチで提供されます。 さて、この食べ物は、次のうちのどれでしょう。